競輪補助事業(平成22年度)完了のお知らせ
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競輪補助事業(平成23年度)完了のお知らせ



このたび財団法人JKAより平成23年度の競輪公益資金による補助金を受けて、以下の事業を完了いたしましたので、お知らせ致します。

平成24年4月
事業者 財団法人 性の健康医学財団


◎事業名  平成23年度 健康や命を守る医療の活動補助事業(事業番号 23-1-078)
◎事業の目的
  性の健康医学に関する情報の提供及び健康相談等を行うことにより、知識の啓発を図り、もって公益の増進に寄与する。   
◎事業の内容
  (1) 性感染症予防啓発パンフレットの作成・配付
  (2) 保健指導員向け手引書の作成
◎補助金額  1,330,000円
◎実施場所  東京都文京区湯島二丁目31―6 財団法人性の健康医学財団


【実施内容などの紹介】 競輪補助事業ロゴ
 1.実施内容
   上記の目的を達成するために、次の事業を行いました。
   (1) 性感染症予防啓発パンフレットの作成・配付
若い人たち向けのパンフレットとして
「若い人たちのための性感染症ハンドブック2011」(A5判)24頁、35,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
   (2) 保健指導員向け手引き書の作成
今年度は、財団が実施した第11回性の健康週間 市民公開講座の記録を主に
「医療従事者・養護教諭のための新しい時代の性の健康」(B5判)48頁、3,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
 2.予想される事業実施効果
 性感染症は、早期発見および早期治療によって重症化や感染の拡大防止が可能な疾患であり、その予防には正しい知識とそれに基づいた注意深い行動が重要である。そのため、若い人たちを対象としたパンフレットおよび保健指導員向けの手引き書を制作し、全国の保健所等を中心に配布することは、正しい知識の普及啓発に大いに役立ち、延いては発生の予防およびまん延の防止に資するものと期待される。
 3.本事業により作成した印刷物等
 上記1.に列挙してあります。
 【残部については、学校・保健関係者に限り寄贈しますので、FAXで下記にお申し込み下さい。(送料はご負担ください。切手可。)】
 4.事業内容についての問い合わせ先
団 体 名: 財団法人 性の健康医学財団
住  所: 113-0034 東京都文京区湯島二丁目31-6 湯島堀井ビル3F
代 表 者: 理事長 北村 唯一(きたむら・ただいち)
担当部署: 事務局
電話番号: 03-3813-4098
F A X : 03-3813-4107
U R L : http://www.jfshm.org






競輪補助事業(平成22年度)完了のお知らせ



このたび財団法人JKAより平成22年度の競輪公益資金による補助金を受けて、以下の事業を完了いたしましたので、お知らせ致します。

平成23年4月
事業者 財団法人 性の健康医学財団


◎事業名  平成22年度 性感染症の予防に関する啓発普及補助事業(事業番号 22-1-118)
◎事業の目的
  性感染症に関する知識・情報の提供を行うことにより、性感染症予防のための正しい知識・情報の普及・啓発を図り、もって公益の増進に寄与する。   
◎事業の内容
  (1) 性感染症予防啓発パンフレットの作成
  (2) 性感染症予防のリーフレット等の作成
  (3) 保健指導員向け手引き書の作成
◎補助金額  1,722,000円
◎実施場所  東京都文京区湯島二丁目31―6 財団法人性の健康医学財団


【実施内容などの紹介】 競輪補助事業ロゴ
 1.実施内容
   上記の目的を達成するために、次の事業を行いました。
   (1) 性感染症予防啓発パンフレットの作成
若い人たち向けのパンフレットとして
「若い人たちのための性感染症ハンドブック2010」(A5判)24頁、30,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
   (2)性感染症予防のリーフレット等の作成
性感染症ってどんな病気(A4判3つ折)60,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
   (3) 保健指導員向け手引き書の作成
今年度は、財団が実施した第10回性の健康週間 市民公開講座の記録を主に
「医療従事者・養護教諭のための若者と性教育・性の健康」(B5判)40頁、3,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
 2.予想される事業実施効果
 病気になったら治す「治療医学」の時代から、病気にならないように予防する「予防医学」の時代となった現在、若い人たちをコアターゲットにしたパンフレット等を作成して性感染症予防のための正しい知識・情報を普及啓発することは、自らの性行動や健康に対する管理意識を向上させることが期待でき、性感染症のまん延防止への着実な一歩となり、身体的、精神的健康の増進に繋がることが予想される。
 3.本事業により作成した印刷物等
 上記1.に列挙してあります。
 【残部については、学校・保健関係者に限り寄贈しますので、FAXで下記にお申し込み下さい。(送料はご負担ください。切手可。)】
 4.事業内容についての問い合わせ先
団 体 名: 財団法人 性の健康医学財団
住  所: 113-0034 東京都文京区湯島二丁目31-6 湯島堀井ビル3F
代 表 者: 理事長 北村 唯一(きたむら・ただいち)
担当部署: 事務局
電話番号: 03-3813-4098
F A X : 03-3813-4107
U R L : http://www.jfshm.org





競輪補助事業(平成21年度)完了のお知らせ



このたび財団法人JKAより平成21年度の競輪公益資金による補助金を受けて、以下の事業を完了いたしましたので、お知らせ致します。

平成22年5月
事業者 財団法人 性の健康医学財団


◎事業名  平成21年度 性感染症の予防に関する啓発普及補助事業(事業番号 21-1-123)
◎事業の目的
  性感染症予防のための正しい知識・情報を広く提供することにより、性感染症予防に関する啓発普及を図り、特に生殖期にある若い人たちの性感染症罹患率を低下させ、不妊による少子化を防止し、もって公益の増進に寄与する。   
◎事業の内容
  (1) 性感染症予防のためのパンフレットの作成
  (2) 性感染症予防の「健康カード」等の作成
  (3) 性感染症予防の手引き書の作成
◎補助金額  1,755,000円
◎実施場所  東京都文京区湯島二丁目31―6 財団法人性の健康医学財団


【実施内容などの紹介】 競輪補助事業ロゴ
 1.実施内容
   上記の目的を達成するために、次の事業を行いました。
   (1) 性感染症予防のためのパンフレットの作成
若い人たちのためのパンフレットとして
「若い人たちのための性感染症ハンドブック2009」(A5判)20頁、30,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
   (2)性感染症予防の健康カード等の作成
これだけは知っておきたい性感染症@性器クラミジア感染症
これだけは知っておきたい性感染症A淋菌感染症(淋病)
これだけは知っておきたい性感染症B尖圭コンジローマ
これだけは知っておきたい性感染症CHIV感染症/エイズ
いずれもテレフォンカード型・4種類1.5万部ずつ計6万部発行し、全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
   (3) 性感染症予防の手引き書の作成
今年度は、財団が実施した第9回性の健康週間 市民公開講座の記録を主に
「医療従事者・養護教諭のための性感染症・エイズと性の健康」(B5判)40頁、3,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
 2.予想される事業実施効果
 止められない性交経験の低年齢化が進行する中で、若い人たちを主なターゲットにして性感染症についての正しい知識・情報を普及啓発することは、無防備な性行動のリスクを知らしめ、性感染症予防への関心を高め、自主的な健康管理意識を向上させることが期待でき、性感染症のまん防止への着実な一歩になると予想される。
 3.本事業により作成した印刷物等
 上記1.に列挙してあります。
 【残部については、学校・保健関係者に限り寄贈しますので、FAXで下記にお申し込み下さい。(送料はご負担ください。切手可。)】
 4.事業内容についての問い合わせ先
団 体 名: 財団法人 性の健康医学財団
住  所: 113-0034 東京都文京区湯島二丁目31-6 湯島堀井ビル3F
代 表 者: 理事長 松田 静治(まつだ・せいじ)
担当部署: 事務局
電話番号: 03-3813-4098
F A X : 03-3813-4107
U R L : http://www.jfshm.org





競輪補助事業(平成20年度)完了のお知らせ



このたび財団法人JKAより平成20年度の競輪公益資金による補助金を受けて、以下の事業を完了いたしましたので、お知らせ致します。

平成21年5月
事業者 財団法人 性の健康医学財団


◎事業名  平成20年度 性感染症の予防に関する啓発普及補助事業(事業番号 S-1-125)
◎事業の目的
  この事業は、性器クラミジア感染症などの性感染症に関する情報の提供を行うことにより、正しい知識の啓発を図り、蔓延を防止し、特に生殖年齢にある若い人たちの性の健康を守り、もって公益の増進に寄与する。   
◎事業の内容
  (1) 性感染症予防パンフレットの作成
  (2) 性感染症予防の「健康カード」等の作成
  (3) 保健指導員向け手引き書の作成
◎補助金額  1,739,000円
◎実施場所  東京都文京区湯島二丁目31―6 財団法人性の健康医学財団


【実施内容などの紹介】 競輪補助事業ロゴ
 1.実施内容
   上記の目的を達成するために、次の事業を行いました。
   (1) 性感染症予防のパンフレットの作成
若い人たちのためのパンフレットとして
「母と娘の疑問に答える クラミジアってなぁに?」(A5判)16頁、30,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
   (2)性感染症予防の健康カードの作成
図柄1.ブタ:性感染症予防啓発カード
図柄2.うさぎ:性感染症電話相談の広報カード
図柄3.女の子1人:コンドーム普及啓発カード
図柄4.女の子2人:若者のための性感染症情報ネット・Hの病気」の広報カード
いずれもテレフォンカード型・4種類1.5万部ずつ計6万部発行し、全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
   (3) 医療従事者・養護教諭向けの手引き書の作成
今年度は、財団が実施しているEメール相談および性感染症電話相談による性感染症の予防・啓発事業の概要ならびにQ&Aのサンプルとその分析として
「性感染症電話相談ガイドブック」(B5判)36頁、3,000部
全国の自治体や保健所(保健センター)等に配布。
 2.予想される事業実施効果
 性交経験の若年齢化が進む中で、若い人たちを主なターゲットに性感染症についての正しい知識・情報を普及啓発することは、無防備な性行動のリスクを知らしめ、性感染症予防対策への関心を高めると考えられ、ひいては性感染症の蔓延防止につながることが期待される。
 3.本事業により作成した印刷物等
 上記1.に列挙してあります。
 【残部については、学校・保健関係者に限り寄贈しますので、FAXで下記にお申し込み下さい。(送料はご負担ください。切手可。)】
 4.事業内容についての問い合わせ先
団 体 名: 財団法人 性の健康医学財団
住  所: 113-0034 東京都文京区湯島二丁目31-6 湯島堀井ビル3F
代 表 者: 理事長 松田 静治(まつだ・せいじ)
担当部署: 事務局
電話番号: 03-3813-4098
F A X : 03-3813-4107
U R L : http://www.jfshm.org



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